アイリスの三番
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| アイリスの三番 | |
|---|---|
| 作品名 | 煉獄姫 |
| 分類 | 武器 |
| 使用者 | アイリス=デーン |
| 作中体系 | アイリスの魔剣 |
武器について
傷害共有
- 自分につけた切り傷を相手にもつける
- 相対している相手限定だが回避させない。
右手に持て余していた舶刀の出番だ。なだらかに湾曲した短い刃は『三番』。あの忌まわし い別人格が鍛えた、とびきり性格の悪い剣。 アイリスは大剣を振るう傍ら、その舶刀で自分の右腿を斬り付けた。 腱までは傷付けず皮膚で止める。が、血が飛沫く (中略) 相対した者に対して、自分に付けたのと同じ傷を与える道連れの刃である。
その他
関連項目
- アイリスの三番の武器分類。
引用元
- ↑ 藤原 祐. 煉獄姫 四幕. アスキー・メディアワークス, 2011, P142